こんにちは、ヨウカンラボのヨウカンです😃
この記事は、コールマンのインフィニティチェアを買おうか迷っている人のうち、キャンプに行く予定がない人に向けて書いています。読むと、この椅子が自分の家で生き残るかどうかを、置き場所から判断できるようになります。
ボクは2021年の夏にこれを買いました。買った理由は「チェアリングがしたかったから」です。そして5年経った今、その目的はほとんど果たせていません(笑)。それでもこの椅子は捨てていないし、今も家の中に立っています。その5年ぶんの話をします。
- 5年後、この椅子が家のどこにあるか(実物の写真つき)
- 8.8kgという重さが、実際にどこで効いてくるのか
- 室内で使っていいのか(商品タグに何と書いてあるか)
- 標準・エアー・カップホルダー、どれを選ぶかの仕分け
- 買わないほうがいい人の条件
結論|キャンプに持って行かないなら、標準のインフィニティチェアで足ります
先に答えを出します。庭・ベランダ・部屋の中で使うつもりなら、いちばん安い標準モデルで足ります。上位モデルとの差は、持ち歩く回数が多い人だけが受け取れる差だからです。
ボクが5年かけて出した仕分けは、この3つです。
| あなたの使い方 | 選ぶもの | 理由 |
|---|---|---|
| 家に置いて、たまに庭やベランダへ出す | 標準モデル | 畳んだ厚みが約14cm。壁に立てかけても通り道を塞がない |
| 車に積んで持ち出す回数が多い/腰が心配 | エアー | 0.5kg軽く、腰を支えるパーツとカップホルダーが最初から付く |
| 標準を買って、飲み物の置き場所だけ困っている | 純正カップホルダー(1,980円) | 後から足せます。ただしボクは持っていません(理由は後半に書きました) |
座り心地については、正直あまり書くことがありません。倒すと体が浮いたようになって、気持ちいい。それだけです。この記事で書きたいのは、そこではなくて「買ったあと、この椅子が家のどこに行き着くか」のほうなんです。
先に言っておきます|8.8kgは、散歩には持って行けません
向いていない人を先に切ります。徒歩で公園まで運びたい人には向きません。重さが約8.8kgあるからです。

ボクは買う前にほとんど下調べをしませんでした(下調べしないボクがいけないんですが汗)。テレビで見て「これだ!」と思って、その勢いで注文したんです。届いて持ち上げて、はじめて重さを知りました。
8.8kgは2Lのペットボトル4本ちょっと。持てないわけではないですが、片手にぶら下げて住宅街を10分歩くかというと、やらないですよね。ボクはやりませんでした。
なので当時のボクは、車のトランクに積みっぱなしにしていました。晴れた日に公園へ行くときはそのまま出せばいい。その運用は間違っていなかったと思います。ただ、結局いちばん使ったのは自宅の庭でした。ここが5年後の話につながります。
- フレームはスチールです。丈夫ですが、そのぶん重い
- 耐荷重は約100kg。大人ひとり用と考えたほうがいいです
- 倒しきると全長が約166cmになります。狭いベランダだと最大まで倒せないことがあります
5年後、この椅子はキッチンカウンターに立てかけてあります
ここがこの記事でいちばん書きたかったところです。買って5年経ったインフィニティチェアは、リビングのキッチンカウンターに立てかけてあります。押し入れでも物置でもなく、生活の真ん中です。

畳んだときの厚みが約14cmしかないので、こうして壁に立てかけても通り道を塞ぎません。掃除機の隣にいても違和感がない。この「邪魔にならない厚み」が、5年生き残った理由のほぼ全部だとボクは思っています。
というのも、我が家には逆の例があるんです。2階の作業部屋にMeta Quest 3を置いていて、こっちは長いこと起動していませんでした(最近また触りはじめてはいます)。性能に不満があったわけじゃありません。2階まで取りに行く、という数十歩が重かっただけです。
道具が使われなくなる理由って、たいてい性能じゃないんですよね。使う直前に何手かかるか。それだけで生き死にが決まる。インフィニティチェアは、たまたま1階の、毎日通る場所に置き場所が見つかった。だから庭でバーベキューをするとき、片手で持って掃き出し窓から出すだけで済みます。
ちなみにこの椅子、5年で置き場所が4回変わっています。玄関の中 → 車のトランク → 室内 → リビングのカウンター横。トランクに積んでいたのは「晴れた日に公園で使うため」でした。使う場所が変わったから置き場所が動いた、というより、置き場所が動いたから使う場所が変わったんだと思います。トランクにあった時期は公園用の道具で、リビングに来てから家の道具になりました。
この間は、子どもが庭で空気を入れるタイプのプールに入るときに持ち出しました。ボクは椅子で寝転がって、たまに水をかけられる。そういう使い方です。年に何回か、ですけどね。でもその何回かのために、この厚みなら置いておけるんです。
室内で使っていいのか|商品タグに、屋内使用の注意書きがあります
「アウトドアチェアを部屋で使っていいのか」と気にする人がいると思います。使っていいです。コールマン自身が座面のタグに、屋内で使うときの注意を書いています。

つまり床の保護だけ気をつければ屋内使用は想定内ということです。フローリングで使うならマットかラグの上に。ボクは短時間ならそのまま置いていますが、長く置くなら敷いたほうがいいでしょうね。

実際、この椅子をソファ代わりに室内へ置いている人はけっこういます。折りたためるので、置きっぱなしにしても飽きたら畳める。ソファを買うより安くて、しかも寝る角度まで倒せます。ボクは「たまに広げる」派ですが、広げっぱなし派の使い方も普通にアリだと思います。
ただし室内で常用するなら、2つだけ。1つは冬。座面がメッシュなので通気性がよく、夏は快適なぶん、冬はスースーします。ブランケットが要ります。もう1つは場所。広げると大人が寝られるサイズなので、ソファを置くつもりだった場所がまるごと埋まります。
倒しきったときの全長は約166cmです。写真を見てもらうと分かりますが、けっこう場所を取ります。使うときの広さと、しまうときの厚みは別物なので、そこは分けて考えたほうがいいです。しまうときは約14×69×90cm。使うときは畳1枚ぶんくらいの気持ちでいてください。
展開は10秒、リクライニングは好きな角度で止まります
使い勝手は短く済ませます。畳んだ状態から座れる状態まで、慣れれば10秒。しまうときもサッと畳めます。リクライニングはアームレストのレバーで、段階ではなく好きな角度で止められます。倒しきると体がふわっと浮いたようになる、無重力チェアと呼ばれるタイプの椅子です。あの感覚は説明しづらいので、機会があれば実物で味わってみてくださいな。

5年経って、どこが傷んだか
気になるところだと思うので書いておきます。ボクの個体は、5年経っても目に見えて傷んだところがありません。ただしこれは「ボクの使い方なら」という条件つきです。
まず、この記事の最初のほうに貼った2026年の写真をよく見てください。生地の色あせも、ほつれも、破れもなし。座面を支えている黒いゴム紐(バンジーコード)も伸びきっていなくて、留めているハトメも欠けていません。フレームの塗装も残っていて、サビは見当たりませんでした。買ったときのタグが2枚ともぶら下がったままなのは、ちょっと笑いましたけど(笑)。
ボクの使い方はこうです。外で使うのは庭でバーベキューをするときくらいで、しかも人工芝の上。使ったあとは丁寧に拭いて、家の中に戻す。あとは室内でくつろぐのに使っています。雨ざらしにしたことは一度もありません。
汚れについても同じで、派手に汚したことがないんですよね。汚れたら拭くだけ。洗ったことはありません。
ボクの結果だけ見せるのはフェアじゃないので、書いておきます。同じように5年使ったキャンプ系の使い手のレビューでは、スチールフレームのコーティングが少しずつ剥がれて、そこからサビが出たという報告があります。レバーや折りたたみ部分から軋み音が出はじめる、という声も見かけました。
一方で、生地そのものはかなりタフなようです。相当な回数を使い込んでもヘタらなかった、という報告のほうが多かったです。先に来るのは布ではなく、金属のほうだと考えておくといいと思います。
長持ちさせたいなら、可動部に潤滑スプレーを半年に一度くらい、というのが定番のようです。そしていちばん効くのは、使わないときに屋内へしまうこと。屋外に置くならカバーをかけて、直射日光と雨を避ける。
もう1つ、我が家にちょうどいい比較対象があります。バーベキューのときに出す折りたたみの椅子とテーブルは、物置にしまってあります。こっちは経年劣化していて、テーブルはなんだか開きにくくなってきました。買った時期も使う場面も、インフィニティチェアとほとんど同じなのに、です。
もちろん、この手の製品はどれを使っても年数なりに傷みます。物置のテーブルが安物だからかもしれない。それでも、同じ家で同じように年に数回使ってきた道具が、片方は物置で固くなって、片方はリビングで何ともない——この差を見てしまうと、置き場所の話を軽く見られなくなりました。
ここまで書いて、自分でも笑ってしまいました。ボクの椅子が5年もったのは、手入れが上手だったからじゃなくて、置き場所がたまたま室内だったからなんですよね。長持ちのコツと、続けて使えるコツが、同じ場所に着地している。
妻は、座り心地より先に頭のクッションを褒めました
買った当時、妻に座ってもらったら第一声が「おぉ〜っ!?」でした。そのあとの言葉が、ボクの見ていなかったところを突いてきます。
これ座り心地も良いけど、頭のクッションがいいね。

子どもは座れますが、自分では倒せません
当時5歳だった我が子にも座らせてみました。座れます。ただし、自力でリクライニングはできませんでした。レバーを引きながら体重をかける動作が、小さい子には難しいんですね。


倒してあげれば大喜びします。ただ、タグにも「特に子どもには組立や収納をさせないように」とあるので、開け閉めは大人がやる前提で。指をはさむ構造ではあります。
チェアリングがしたくて買いました。あれはチェアリングだったんでしょうか
ここは笑い話として読んでください。ボクがこの椅子を買った動機はチェアリングでした。そして今も、自分がチェアリングをしたことがあるのか分かっていません。
チェアリングというのは、お気に入りの折りたたみ椅子を公園や河川敷に持ち出して、そこでのんびり過ごす遊びです。日本チェアリング協会という愛好団体もあって、お酒を片手に楽しむスタイルで語られることが多いですね。2020年の秋、コロナ禍で出かけにくかった時期に、ボクはこれに憧れました。

それから半年以上アウトドアショップを回って椅子を探して、めざましテレビで紹介されたこのインフィニティチェアを見て「これだ」と思って買いました。買ってしばらくは、晴れた日に公園で使うつもりで車のトランクに積んでいて、実際に何度か持って行っています。
ただ、あれをチェアリングと呼んでいいのか自信がないんです。天気のいい日に公園へ行って、椅子を広げて、iPadを開いたり本を読んだり。そして結局、スマホをいじっていました(笑)。
チェアリングって、その場所を自分の居場所にしてしまう遊びだと思うんです。でもボクがやっていたのは、家でもできることを、わざわざ公園でやっていただけでした。景色は変わったのに、見ていた画面は同じ。
そして、そのうち持って行かなくなりました。理由は身も蓋もなくて、8.8kgを積んで公園まで行って、広げて、また積んで帰る——その一連が、ボクには重かったんです。憧れていたのは「外で椅子に座っている自分」であって、「椅子を運んでいる自分」ではなかったんですね(要するに、憧れていたのは風景のほうでした)。
ちなみに、ボクはキャンパーではありません。テントも持っていないし、キャンプ場に行ったこともない。この記事にキャンプの話が一切出てこないのは、そのせいです。もしあなたも「キャンプはしないけど、この椅子はいいなと思っている」側なら、たぶんボクと同じ使い方になります。庭かベランダか、部屋の中です。

そう。それでもボクは、この買い物を失敗だと思っていません。当初の目的は果たせていないのに、5年間ずっと家にある。目的は外れたけど、居場所は見つかった。道具ってそういうこともあるんだなと思います。

2026年に買うなら|標準・エアー・カップホルダーの仕分け
ここからは、今から買う人向けの話です。迷ったら標準モデルです。ボクが5年使っているのがこれで、実売価格もいちばん安いからですね。
| 標準(ボクのやつ) | エアー | |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 12,980円 | 20,350円 |
| 重量 | 約8.8kg | 約8.3kg |
| フレーム | スチール | アルミ(一部スチール) |
| 腰のサポート | なし | 可動式のランバーサポート |
| カップホルダー | 別売(1,980円) | 付属 |
| 畳んだ厚み | 約14cm | 約14cm |
差額は7,370円あります。この差で買えるのは0.5kgの軽さと、腰を支えるパーツと、カップホルダーです。カップホルダー単品が1,980円なので、それを引くと実質5,390円で「0.5kg軽いアルミフレーム+腰サポート」を買う計算になりますね(フレームは全部アルミではなく、一部にスチールが使われています)。
ボクの意見を言うと、持ち出す回数が月に何度もある人か、腰に不安がある人以外は、その5,390円は要らないと思います。家の中に置いて年に数回出す使い方なら、0.5kgの差は体感できないです。ボクは体感できませんでした。
飲み物の置き場所は、たぶん必ず困ります
これは2021年に書いた記事の最後に、追記として殴り書きしていたことです。当時のボクはこう書いていました。「ドリンクホルダーもセットで買うことを激しくおすすめします。絶対欲しくなります」と。

5年経って、これは正しかったなと思います。倒した状態だと、地面に置いた飲み物を取るのに一度起き上がることになるんです。せっかく浮いた体を、飲むたびに起こす。これが地味に効きます。
ここで正直に書いておきます。ボクは、このカップホルダーを持っていません。「絶対欲しくなる」と書いた本人が、5年経っても買っていないんです(われながらどうなんだ)。
買わなかった理由ははっきりしています。ボクが屋外でこの椅子を使うのは、年に数回だからです。庭でバーベキューをするときと、子どもがプールで遊ぶとき。そのときは毎回「あー、カップホルダー欲しいな」と思います。思うんですが、年に数回のために買うところまでは行かなかったんですよね。
逆に言うと、もしボクが室内にこの椅子を広げっぱなしにして、ソファ代わりに毎日座っていたら、間違いなく買っていました。毎日のことなら、飲むたびに起き上がるのは無理です。だから判定はこうなります。
- 室内に広げっぱなしにして、毎日座る予定の人 → 買っていいと思います。回数が多いほど、起き上がる手間が積み上がります
- ボクみたいに、年に数回だけ庭に出す人 → 急がなくていいです。欲しくなってからで間に合います
仕様のうえで1つだけ。アームレストに引っ掛ける構造なので、椅子を畳むときは先に外すことになります。ひと手間増えるのは知っておいてください。
まあ、5年前のボクが「絶対欲しくなります」と書き残したまま買っていないので、説得力はないんですけどね(笑)。
👉 庭かベランダで使う予定の方へ。ボクが5年使っているのはこの標準モデルです
👉 車に積んで運ぶ回数が多い方、腰が気になる方はこちらを
👉 室内に広げっぱなしで使う方へ。ボクが5年迷い続けているのがこれです
買わないほうがいい人の条件は、3つです
この椅子を買っても眠らせてしまう人の条件を、ボクの5年から書いておきます。
- 畳んだものを置く場所が、生活動線から遠い人。物置や2階のクローゼットしか空いていないなら、取りに行かなくなります
- 徒歩で持ち出すつもりの人。8.8kgは、車があることが前提の重さです
- 庭もベランダも、外に出せる場所がない人。室内専用で買うなら、この形にこだわらなくても選択肢はたくさんあります
逆に言うと、玄関横でもリビングの端でもいいので「畳んで立てておける壁」が1つ思い浮かぶなら、買っていいとボクは思います。厚みは14cm。掃除機1台ぶんの場所です。買う前に家の中を見回して、その壁を1つ決めておいてください。それだけで、この椅子が眠るかどうかはだいたい決まります。
よくある質問
- コールマン インフィニティチェアは今も売っていますか?
-
売っています。コールマンの公式オンラインショップに標準モデルがベージュ・オリーブなど複数のカラーで並んでいて、販売終了の表記もありません。2025年2月からは上位モデルのエアーも加わっています。
- 室内で使っても大丈夫ですか?
-
大丈夫です。座面のタグに「本製品を屋内でご使用されるときは床面などに傷が付くおそれがあります」と書かれていて、屋内使用そのものは想定されています。フローリングで使うなら、脚の下にマットを敷くと安心です。
- 畳むとどのくらいの大きさになりますか?
-
約14×69×90cmです(カラーによって公式表記が約15cmのものもあります)。厚みが14cm前後なので、壁に立てかけて置けます。使うときは通常時が約92×69×110cm、最大まで倒すと約166×69×76cmまで伸びるので、しまうときと使うときで必要な広さがかなり違います。
- 8.8kgは重すぎませんか?
-
徒歩で運ぶには重いです。2Lのペットボトル4本ちょっとの重さで、取っ手はありますが、住宅街を10分歩くような使い方には向きません。車のトランクに積む、あるいは家から庭やベランダに出すだけ、という使い方なら気になりませんでした。
- 標準モデルとエアーは何が違いますか?
-
エアーはフレームにアルミを使って約8.3kgと0.5kg軽く、腰を支える可動式のランバーサポートと専用カップホルダーが付いて20,350円です。標準は12,980円でカップホルダーが別売(1,980円)。持ち出す回数が多い人や腰が気になる人以外は、標準で足りると思います。
- 5年使って壊れませんでしたか?
-
ボクの個体は壊れていません。生地の色あせ・ほつれ・破れはなく、座面のバンジーコードも伸びきっておらず、フレームのサビも見当たりません。ただし保管は室内で、使うときだけ庭に出す使い方です。屋外に置きっぱなしにする場合は同じにはならないと思います。
- 子どもも座れますか?
-
座れます。ただし当時5歳だった我が子は、自力でリクライニングを倒せませんでした。大人が倒してあげる前提で考えてください。タグにも子どもに組立や収納をさせないよう注意書きがあります。
まとめ|買う前に決めるのは、予算ではなく「立てかける壁」です
もう一度だけ。キャンプに持って行かないなら標準モデルで足ります。そして買う前に決めるべきなのは、値段より置き場所です。
ボクはチェアリングがしたくてこれを買って、5年間チェアリングをしていません。当初の目的から見れば、はずれた買い物です。それでも捨てなかったのは、たまたまキッチンカウンターの横という、毎日通る場所に居場所が見つかったからでした。もしあれが2階の物置だったら、今ごろ処分していたと思います。
道具って、買うときは性能を比べるのに、実際は置き場所で生き死にが決まるんですよね。値段を比べる前に、家の中の壁を1つ思い浮かべてみませんか。それが浮かぶなら、この椅子はたぶん、あなたの家でも生き残ります。
👉 壁が1つ思い浮かんだ方へ。ボクの5年目のやつです
次の一歩
「買っても使わなくなるんじゃないか」が心配な人は、こちらもどうぞ。ボクが道具を眠らせてきた話と、その見分け方をまとめてあります。

ボクは40代の再起を、試したことも失敗も含めてX(@youkan0302)で毎日ぽつぽつ書いています。同じように「もう一回やろう」と思っている人は、よかったらのぞいてみてください。

